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CW-Xは、デザイナー・渡辺淳弥氏が手がけるファッションブランド「JUNYA WATANABE(ジュンヤ ワタナベ)」とのコラボレーションアイテムを、パリ・ファッションウィーク 2027年春夏ウィメンズコレクションで発表しました。
JUNYA WATANABEの独創的なクリエイションと、CW-Xを展開するワコールグループが培ってきた機能性・技術力を融合させた、唯一無二のコレクションです。ワコールグループの国内製造会社である株式会社ワコールマニュファクチャリングジャパン(WMJ)が生産を担い、日本のものづくりの技術を活かして生み出されました。
コレクションでは、JUNYA WATANABEの世界観を表現したCW-Xの「ジェネレーターモデル2.0」漆黒モデルをはじめとするコラボレーションアイテムが披露されました。
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本コレクションを通じて、日本のものづくりの価値と技術力を世界へ発信するとともに、ファッションと機能性の新たな可能性を提案していきます。
コラボレーションアイテムは、2027年春夏シーズン発売予定。
※CW-Xでは販売を予定しておりません。
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アイテムについて
本コレクションでベースとなったアイテムのひとつ、CW-Xの機能性タイツ「ジェネレーターモデル2.0」。このアイテムには、CW-Xの独自機能「WEARABLETAPING」が搭載されています。ウェアにテーピングを組み込むという独自発想から生まれたこの機能はカラダの筋肉や関節をサポートし、運動時のパフォーマンス向上を狙います。
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「株式会社ワコールマニュファクチャリングジャパン」について
ワコールグループの国内生産を担う会社として、ブラジャーやガードル、ボディスーツ、ショーツ、ランジェリー、スポーツウェア、リカバリーウェアなど、さまざまな衣料品を生産。ものづくりのプロフェッショナルが、「世界の人に美しくなってもらいたい」という思いを込め、高い縫製技術によって一枚一枚丁寧に仕上げています。
長崎県の雲仙と福井県の坂井にファクトリーを置き、ワコールのものづくりを支える生産拠点として、高品質な製品を世界中のお客様へ届けています。
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【「JUNYA WATANABE」について】
「ジュンヤ ワタナベ(JUNYA WATANABE)」は、1992年にスタートしたデザイナー・渡辺淳弥氏が手がけるウィメンズファッションブランド。1993年にパリコレクションデビューし、以降実験的で創造性に富んだコレクションを次々と発表しています。
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